2005年 07月 31日 ( 3 )

Νコピペ

「○○はダメ」というのは、多くの場合こういう違いを無視して、自分にとっての「当たり前」を他の人に強制している。
人権というのは、そのようなお互いの価値観をぶつけ合いながら、実際の被害を捉えつつ普遍的なルールを求めてきて生まれたルールである。
だから、頭ごなしに「○○はダメ」という人々は、たとえ人権という言葉を使っていても、人権とは似て非なる考え方に立っているというのである。


過激な性教育が大好きっぽい人のブログから引用

新たにコピペとして使えそうな文章ですな


例えば・・・
扶桑社教科書はダメ」というのは、多くの場合事実を無視して、自分にとっての「当たり前」を他の人に強制しているモノである。
本来平和というのは、お互いの価値観をぶつけ合いながら、実際の被害を捉えつつ普遍的な秩序を求め、生まれる状態である。
だから、頭ごなしに「扶桑社教科書はダメ」という人々は、たとえ平和という言葉を使っていても、平和とは似て非なる考え方に立っているというのである。


・・・なんか違う?(´・ω・`)
まぁ俺の文才ではこの程度が精一杯なので・・・


誰かお手本になるような匠の技plz(´・ω・`)
[PR]
by xell_rainy | 2005-07-31 20:34 | ニュース関係

コンビニの謎

缶チューハイとつまみとスイーツとカップラーメンを買ってきました


ス ト ロ ー が 入 っ て ま し た


・・・何に使えと言うのだろう・・・(´-`)
[PR]
by xell_rainy | 2005-07-31 04:27 | 雑記

魔女狩り正義を好むモノ達

「慰安婦」資料館開館へ 東京で8月1日から(共同通信)

女たちの戦争と平和資料館
「女性たちの戦時下での被害と軍による加害事実を記録して、記憶にとどめ、平和と非暴力の未来を実現するための闘いの拠点をつくりたい」。
これは1990年代の初頭、「慰安婦」被害者がアジア各国で名乗りをあげ、被害者の裁判や生活支援活動が行われるようになってから、多くの人が夢見てきた場所です。
夢を具体化するために、「女たちの戦争と平和資料館」は5つの基本理念を掲げました。

基本理念
ジェンダー正義の視点で戦時性暴力に焦点をあてること
ひとりひとりの被害と同時に、加害責任を明確にした資料の収集・展示を行うこと
平和と非暴力の未来を実現するための、活動の拠点にすること。
国家権力とは無縁の民衆運動としてつくること。
国境を越えた連帯活動を進めること。
今の視点で過去を見てどうするってつっこみは・・・まぁおいておきましょう

年に2~3回の企画展を計画し、散在している資料をテーマごとに収集・整理して順次公開していこうと考えています。
性暴力に苦しみながらも生き抜いてきた女性たち一人一人の存在と人生に出会い、学び、考え、語り合い、そして行動を起こしていく。
それがアクティブ・ミュージアム運動です。
自らの戦争加害に向き合って来なかった日本の戦後がアジアの国々から厳しく問われている今、「女たちの戦争と平和資料館」の重要性と必要性はますます高まっています。
日本だけ?
韓国軍がベトナムでやったレイプ祭りは?
「女性国際戦犯法廷」が魔女狩り裁判だったことについては?
全部無視ですかねぇ

結局のところ『日本を切り売りしたい連中』にしか見えませんな

そもそもアジア各国で名乗りを上げた『慰安婦』とやらも嘘が多いですしなぁ・・・

嘘つきの具体例
[PR]
by xell_rainy | 2005-07-31 02:43 | 馬鹿