無防備要求、賛成0で否決

精華町議会:住民の直接請求による平和条例案否決 /京都(毎日新聞)



 精華町議会は24日、住民の直接請求による「精華町平和・自治基本条例案」を否決した。同条例案は、ジュネーブ諸条約などに基づき外国から攻撃を受けない「無防備地域」を宣言することなどを内容とするが、「地方公共団体の権限を越える」などの意見が相次ぎ、賛成議員はゼロだった。

 一方、現行22の議員定数を2削減して20にする条例案も議員提案されたが、賛成10人、反対11人の小差で否決された。【三野雅弘】
>地方公共団体の権限を越える
ですよねー(´-ω-)
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by xell_rainy | 2008-12-26 13:14 | ニュース関係
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