中韓は何様のつもりなんだろう

靖国参拝1回限り容認 中韓「安倍首相」念頭に(東京新聞 - 共同)



 中国、韓国両政府が、ポスト小泉の最有力候補である安倍晋三官房長官を念頭に、次期首相の靖国神社参拝について「在任中は再び参拝しない」との方針を明確にすることを条件に、就任後の最初の1回に限り容認する意向であることが12日、分かった。複数の日中、日韓関係筋が明らかにした。中韓側はこうした「共同対応」について水面下で意見交換した上、既に日本政府や与党側に非公式に打診しているもようだ。

 安倍氏は靖国参拝に強いこだわりを示しており、「条件」を受け入れる可能性は低いとみられるが、靖国参拝については事実関係を明確にしない戦略を取ろうとしている。今回の中韓による打診は一定の軟化と言え、今後の中韓と日本の対応によっては、悪化した日中、日韓関係の局面打開につながる可能性もある。
中韓に『容認』されないといけない理由がない
なぜなら中韓の『反対理由』には全く以て正当性がないから
[PR]
by xell_rainy | 2006-08-13 08:19 | ニュース関係
<< 今更感たっぷり TBSのイメージ世論調査 >>