韓国人の日本に対する無知と偏見

※元記事の本題とこの記事の本題は色々と違います

韓国人のイスラム文化に対する無知と偏見(朝鮮日報)
 国内のイスラム地域の第一人者である漢陽(ハンヤン)大学の李熙秀(イ・ヒス)教授(文化人類学科)は、授業に先立ち、学生たちに「イスラム」や「イラン」と聞いて思いつく単語を書いてもらった。

 イランに対しては「悪の枢軸」、テロ支援国、革命、故ホメイニ師、女性への抑圧など、否定的な単語が70%を占めた。李教授は、「イランは私たちに害を及ぼしたこともなく、われわれの国益には『善の枢軸』なのに、どうしてこういう偏見を持っているのか理解に苦しむ」と述べた。

(後略)
「日帝の侵略」とかそんな感じの嘘をどうしていつまでも信じられるのかのほうがよっぽど理解に苦しみます( ´_ゝ`)
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by xell_rainy | 2005-12-14 06:57 | ニュース関係
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