相変わらずの電波武装マン

無防備マンコメント欄を久々に開いたようでコメント欄で批判が集中してますね

擁護する人の中に「戦争は否定すべき」と言ってる人がいるんですが

『無防備宣言』というのは戦時下に置いて発せられるモノであって平時には何の意味もありません
つまり、『無防備宣言』を行おうとするということは『戦時』になることを前提として含んでいます
となると『無防備宣言推進派』は『戦時になる』こと即ち『戦争の存在』を肯定していることになると思うんですが

彼らはそれを認識しているのでしょうかね(´-`)
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by xell_rainy | 2005-10-30 13:47 | 馬鹿
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