だからとっとと失せろっての

戦後60年 県内各地で集い(朝日新聞)
戦地で、そして空襲で、多くの命が失われたあの戦争が終わって、まる60年がたつ。
無念さを背負って生き抜いた人たちの肉声を聴く機会も少なくなった。戦禍を知らない世代が事実から目をそらさないように
そんな思いも込めて、終戦記念日の15日、県内各地で平和を祈る集会が相次いだ。

(中略) 

神戸市中央区の県中央労働センター。護憲を掲げる市民ら約40人が集まり、「平和のための市民の集い」を開いた。
討論には在日韓国・朝鮮人も参加し、今春、韓国や中国で起こった「反日」運動の背景などを話した。
「米軍基地反対運動を通して沖縄と韓国民衆の連帯をめざす会」のメンバー、都裕史(ト・ユサ)さん(47)=東大阪市=の祖父は
長崎・佐世保の炭坑で働かされ、破傷風で片足を失った。父は労働力を補うため、12歳で来日。過酷な作業を強いられた。
だから、その息子の私は死ぬまで『反日』。それは消えないんです」と心情を訴え、「戦時やその後の社会運動を生きてきた世代が体験を次の世代に正しく伝えてほしい。
そうしないと溝は深まるばかりだ」と話した。

(後略)
事実から目をそらすなってのは
馬 鹿 三 国 に 言 え

んーでもって馬鹿な都
そんなに日本が嫌いだったら


と っ と と 出 て 行 け

引き留めねぇから( ´_ゝ`)
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by xell_rainy | 2005-08-17 10:07 | 馬鹿
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