犬にも劣る韓国人

英雄か占領軍の象徴か 韓国でマッカーサー将軍の銅像撤去の動き(livedoorニュース)
1950年6月に起きた朝鮮戦争で、同年9月に韓国・仁川に上陸作戦を敢行して、戦況を逆転したのはダグラス・マッカーサー将軍だった。
そのマッカーサー将軍は「朝鮮半島の共産化」を防いだ英雄と韓国でもてはやされ、仁川には銅像が作られた。
しかし休戦から半世紀が過ぎ、朝鮮戦争を知らない世代の増加などから、反米グループを中心に銅像の撤去を求める動きが激しくなっている。(ベリタ通信=中邑真輔)

中略
 各種報道を総合すると、北朝鮮と対峙する韓国には、現在でも米軍兵士3万2500人が駐留している。
しかし、戦争を経験していない韓国の若い世代が増えるにつれ、外国部隊の駐留を疑問視する声も上がっている。

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 反米派は、「マッカーサーは占領軍の総司令官」「銅像は占領地支配のシンボル」などとして、韓国駐留米軍の撤退と銅像の移転、解体を求めている。
そのうちの1人、キム・スナムさんは、2002年に韓国で中学生の少女2人が
駐留米兵の装甲車にひき殺された際に、自由公園で反米の意思を示すための座り込みを2カ月間続けた。

 この事件では同年11月、米韓の地位協定によって米兵が無罪となったため、韓国で駐留米軍の撤退を求める声が高まった。

 一方、朝鮮戦争を戦った74歳の元軍人は「私たちは将軍がしてくれたことを決して忘れることはない。将軍は朝鮮半島の共産化を防いだ英雄だ」と話す。
こうした人たちは反米派を「親北朝鮮の共産主義者」と呼んでいる。

 反米派の活動には非難の声が強い。
韓国のメディアは「犬ですら恩を忘れない、という古い格言がある」(英語紙コリアタイムズ)、
「銅像は冷戦の象徴でも、戦争の記念物でもない」(朝鮮日報)と批判的だ。

ソウル国立大学の金聖坤教授は、韓国の英語紙コリアヘラルドに、
反米でも親北朝鮮でもないと主張している盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領が、それを証明する好機だ」と寄稿している。


間違いなく犬以下ですね( ´_ゝ`)
戦争を経験してない世代が増えてる割に「日本は戦時中我々にやったことを忘れるな」的な因縁付けは減ってないし
事実とは違う妄想を理由に批判とかアホなことしてるし
マッカーサーがやったことは決して忘れないとか言いながらも大日本帝国がやってあげたことは綺麗さっぱり忘れてるし
朝鮮日報にすら批判されてる

大統領も「反日ではない」という主張はしてないのかねぇ・・・




ここまでこびりついたカビはまとめてぶち殺さないと延々繁殖するだけですな
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by xell_rainy | 2005-08-02 14:09 | 馬鹿
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