魔女狩り正義を好むモノ達

「慰安婦」資料館開館へ 東京で8月1日から(共同通信)

女たちの戦争と平和資料館
「女性たちの戦時下での被害と軍による加害事実を記録して、記憶にとどめ、平和と非暴力の未来を実現するための闘いの拠点をつくりたい」。
これは1990年代の初頭、「慰安婦」被害者がアジア各国で名乗りをあげ、被害者の裁判や生活支援活動が行われるようになってから、多くの人が夢見てきた場所です。
夢を具体化するために、「女たちの戦争と平和資料館」は5つの基本理念を掲げました。

基本理念
ジェンダー正義の視点で戦時性暴力に焦点をあてること
ひとりひとりの被害と同時に、加害責任を明確にした資料の収集・展示を行うこと
平和と非暴力の未来を実現するための、活動の拠点にすること。
国家権力とは無縁の民衆運動としてつくること。
国境を越えた連帯活動を進めること。
今の視点で過去を見てどうするってつっこみは・・・まぁおいておきましょう

年に2~3回の企画展を計画し、散在している資料をテーマごとに収集・整理して順次公開していこうと考えています。
性暴力に苦しみながらも生き抜いてきた女性たち一人一人の存在と人生に出会い、学び、考え、語り合い、そして行動を起こしていく。
それがアクティブ・ミュージアム運動です。
自らの戦争加害に向き合って来なかった日本の戦後がアジアの国々から厳しく問われている今、「女たちの戦争と平和資料館」の重要性と必要性はますます高まっています。
日本だけ?
韓国軍がベトナムでやったレイプ祭りは?
「女性国際戦犯法廷」が魔女狩り裁判だったことについては?
全部無視ですかねぇ

結局のところ『日本を切り売りしたい連中』にしか見えませんな

そもそもアジア各国で名乗りを上げた『慰安婦』とやらも嘘が多いですしなぁ・・・









具体例:こいつ
13歳のとき、インドネシアに連れて行かされ、
7年間にわたって日本軍の従軍慰安婦として生きなければならなかった「挺身隊おばあさん」チョン・ソウン氏が、
26日未明、慶尚南道鎮海(キョンサンナムド・チンヘ)の自宅で老患で亡くなった。80歳

チョン氏は、当時「日本の軍医官から不妊手術を受けており、金の代わりに軍票を受けた。
1日平均50人ずつ、週末には100人の軍人と性関係を持たなければならなかった」と証言
・・・・・・?(゜Д゜)ポカーン
チョン人生:2004年80歳で死亡=1924年生まれ→1937年13歳
旧日本軍:1942年2月 インドネシアをオランダに代わって占領
1937年~1942年の間は日本のにの字もなかったわけですがどーやったんでしょうかねぃ

ついでに言うと週末100人ってのも1人平均15分としたら25時間必要、㍉
10分ぐらいとしても17時間弱はかかる
更に毎日8,9時間は延々レイプされてたと?
普通に考えて時間的に無理がありそうなモノですが( ´_ゝ`)


まぁ、嘘・大げさが大好きな連中ですからなぁ・・・
「魔女狩りができてよかったー」とか言ってるような人間性ですし( ´_ゝ`)ヤレヤレ

話半分~無限分の一ぐらいに聞いておかないとダメでしょうな
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by xell_rainy | 2005-07-31 02:43 | 馬鹿
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