「朝鮮総連とズブズブの奥田けんじ」中野区議ブログ炎上

さて・・・一つのブログの炎上が相手の敵前逃亡によって終わったと思ったら
また別のところで出火しています

どこかというとそれはズバリ奥田けんじブログです

ことの始まりは7/9
日本永住を前提とし、教科書も10年ごとの見直しの中で反日教育もほとんどなくなってきているそうです。
国レベルの外交は今後も多難が予想されますが、ローカル外交がそんな壁を越えられると私は信じています。
との記事に対しつっこみの嵐が
まぁ要約すると
1、反日教育がほとんどなくなったとかどこを見てモノを言ってるんだ?
2、何で一条校でない朝鮮学校に公金(=税金)から補助金を出す必要があるんだ?
と、言ったところでしょうか


そして始まりの記事の数時間後に載せた記事が更に油を注ぎます
日朝友好促進連絡会
在日の皆さんは大切な納税者であり、今は永住を前提とされています。
しっかりとした対話をしていきたいです。
ポカーン( ゚д゚)?
前の記事へのつっこみに対しての反論のつもりなのでしょうか
言い訳にもなってません
故に更につっこみが来ます
1、本当に納税しているのか
2、帰化を拒否されてはいないのに他国人として永住するのは『あくまで他国の人間であり日本の憲法法律は場合によっては完全に無視する』ということではないか
3、「納税者だから対話」≒「非納税者とは対話しない」→憲法第十四条(法の下の平等)違反発言か?


そして12日間何もなく微妙に下火になってきたところで・・・・

燃 料 大 量 投 下





もうなんていうか注ぎまくりです

・一条校(学校教育法第一条の規定する学校)でない外国人学校・民族学校に日本の公金を使うことに関して

一条校となるための要件が「国民教育」を前提としています。
外国人学校・民族学校に「国民教育」を押し付けることは、その存在意義自体を否定するものになりかねません。
当然、学習指導要領に従い、文科省検定の教科書を使用し、文科省の定めたカリキュラムに沿って教育を行えば、民族学校も一条校となることができます。しかしそうすることで、日本の学校が行う普通教育は実現できても、母国語の授業時間の確保が難しくなる等、民族教育の実現には相当な制約が生じてしまいます。
大学の入学要件の見直しでは議論されておりますが、そもそも一条校の取り扱い、若しくは学習指導要領の弾力性の問題が大きいと考えます。
その際、当然に、外国人学校・民族学校には一層の情報公開が求められることになるでしょう。
自らの教育方法に対する信頼を高め、外国人学校・民族学校を学校教育法に定めた「一条校」に準ずる正規の学校として認められるだけの、資質を備え、説明する責任があります。
そうした相互の努力を重ねながら、大学受験資格、税制上の優遇措置、助成金などでの差別をなくしていく必要があると考えています。
また、義務教育過程において、一条校の教育しか認知しない現在の制度は、国民に一律の教育を是とする前時代的な考え方です。将来的には、自己責任において多様な教育サービスから自由に選択できるという新しい発想に基づいた教育制度を導入していくべきです。
民主党は、多様な教育機会を保障する、クーポン・バウチャー制度導入を提案しています。
※赤字部分につっこみマス
※1
いきなり的はずれな回答です
誰も朝鮮学校に日本のルールに従った教育をさせろとは言ってないんです
だが、日本のルールに従った教育をしていないのにルールに従っている一条校と同じ補助をするのは筋違いだと言っているのです
何にも回答になってません

※2
相互の努力?朝鮮人どもが何か努力したとでも?
ああ、日本を内部から潰すための努力はしてそうですね
で、差別って?
自分たちから不利益を被る状態を選択しておきながらそれを保護しなかったら差別だそうです
この理論だと『宝くじに全財産つぎ込んで全部外れた人』も保護しなければ差別になる、と・・・

※3
( ゚д゚)ハァ?
自己責任で「多様な教育サービスの中から一条校にならず朝鮮学校(反日学校)となること」を選択したんじゃないんですか?
にもかかわらずそれを憲法89条(後述)に違反してでも補助すると?自己責任じゃないんですか?
何でそこまで必死に在日朝鮮人を助けようとしてるんですかねぇ・・・
・・・裏はズブズブのようですな


・外国人学校・民族学校(日本国の支配に属さない教育)への公金支出と憲法憲法第89条の関係について

憲法が掲げる一番大切な理念は、国が基本的人権を保障することです。
人権は、国民であるかどうかの議論の前に全人類に所与の物と考えるべきものであると考えています。
従いまして国が、外国人の人権を考えなくて良いという議論にはなりません。
つまり、憲法89条の問題を考える際、憲法13条(幸福追求権)に代表される人権保障の考え方に沿うものがどうか慎重に検討する必要があります。
 公の支配に属さない教育への公金支出に関しては、私学助成の問題も同様の議論がなされております。
民主党は、教育機会の量と質を十分に確保していくためには、私学や民族学校を含め、そもそも教育に対しての財政支出が少なすぎるとの立場をとっています。無駄な公共事業の見直しを進め、教育に対する財政支出を他の先進国並みにするべきです。
はい自国民無視きましたよー
こんな奴が日本の議員とかほんと世も末ですね

※1
『日本国憲法』が効力を持つのは『日本国民』に対してであってそれ以上でもそれ以下でもありません
何で日本が世界中の人権を憲法で保護できるんですか?
しかもこれもまた微妙に的はずれですし
別に「在日には人権保護なんか要らないんだから補助するな」とは言ってません
再度言いますが
「日本のルールに従った教育をしていないのにルールに従っている一条校と同じ補助をするのは筋違いだ」と言っているのです

※2
幸福追求権とか持ち出して誤魔化そうとしてますが
「一条校」という「益」を無視してでも「反日教育」をするために「朝鮮学校であることを選んだ」ところに
何 で 補 助 を す る 必 要 が あ る ん で す か ?
この人の理屈で行けば例えば俺が「在日排除を謳った極右学校」をつくっても補助してもらえることになりますね
俺にだって幸福を追求する権利が~、ってね。アホか

憲法89条とは
公金その他の公の財産は、宗教上の組織若しくは団体の使用、便益若しくは維持のため、又は公の支配に属しない慈善、教育若しくは博愛の事業に対し、
これを支出し、又はその利用に供してはならない
と、言うモノです
明らかに違憲行為なんですよねぇ
違憲と知ってるからこそ態と抜け道を用意したり言い訳を用意したりするわけで
往生際悪すぎです

※3
で、日本が公共事業いくら払ってるのか、『他の先進国』は教育に対していくら払っているのか
全くソースを示しません
根拠も証拠のデータも無しに主張とか、仮にも政治家である人のやることでしょうか?
議員失格ですね


・外国のことは考えないで、まず日本国と日本人の為に働いてほしいとのご意見について

日本国、日本人のことを考えればこそ、隣人である外国人、外国の問題を考えざるを得ないというのが
私の考え方です。
しかも、そのためには市民レベルでの交流、相互理解を進めることが、国レベルでの交渉以上に大切だと
考えています。仮に国同士に緊張関係が生じた場合でも、市民レベルでの信頼関係が緩衝材の役割をすることになると考えています。
なりません、ありえません
日本人のことを考えて何で『日本人より他国人保護』になるのかが分かりません
市民レベルですら「反日的」なのに国家レベルで「友好的」になれるはずがありませんね

ああ、こういう奴の言う「友好」ってのはひたすら「自虐」、「謙譲」 、「譲歩」することでしたか




親の金を食いつぶすだけのNEETが社会問題化している、とか聞きますが

こいつのような、国民の血税を食いつぶす腐りきった政治家のほうがよっぽど問題ですね^-^
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by xell_rainy | 2005-07-22 08:08 | 馬鹿
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